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カテゴリー「パソコン」の記事

2009年12月11日 (金)

東芝製SDHCメモリーカードの速度計測

SheevaPlug用に東芝製のCLASS4対応のSDHCカード8GB<SD-K08GR5W4>を購入。
まずは、ベンチマークをとってみました。

(最近、多忙であまりSheevaPlugにさわっていないのだが…)
SheevaPlugのシステム and/or ストレージ領域用にSDHCカードを調達した。

TOSHIBA SDHC memory card SD-K08GR5W4

一応、サーバ構築が目的であるので、数多ある激安品よりも、信頼感ある「Made in JAPAN」の東芝製(ただし海外向けパッケージ)を選択。きっと四日市産。

といっても、ノーブランド品よりも数百円高いだけなんですがね…(安くなりましたね、NANDフラッシュメモリ。)

「Class 4」ながら、Maximum Rate 10MB/secを謳うハイスピードタイプ。

「Class」表記は最低速度保証。Class4なら書込速度4MB/sec以上が保証される。Classには、現在、2/4/6/10の4種類が規定されている。

定番のCrystalDiskMarkでのベンチマーク結果。

たしかに謳い文句通りシーケンシャルライトで10MB/secの性能は出ています。

なお、手持ちのどのカードを測っても、リードが17MB/sec止まりなので、ここらがうちのカードリーダー<BUFFALO MCR-C30H/U2-WH>の性能限界なのかもしれません。

購入したのはこちらのお店⇒ 夏黎@ [楽天]

SheevaPlugで使った感じは、また後日…

2009年12月 2日 (水)

[Xubuntu]TFTPサーバーを立てる

SheevaPlugのU-bootを更新するために、母艦Tiva2(ThinkPad i1800, Xubuntu9.10)にTFTPサーバーを立てた。

■そもそもTFTPとは何ぞや?

Trivial File Transfer Protocol (取るに足らないファイル転送プロトコル)

プロトコルが簡略、認証が必要ない、などが特徴。
ディスクのないコンピューターの起動やネットワーク機器のファームウェアアップデートなどに使われる

…ということらしい。

■とにかくインストール

Ubuntuはrootでログインできないのだけれど、いちいちsudo するのが面倒くさいので、最初に、

$ sudo su -
#

てやってしまいます。(きっと非推奨)

debian系では、TFTPに tftpd-hpa(サーバー)、tftp-hpa(クライアント) を使うのがフツウらしいのでこちらを入れることにします。

# apt-get install tftpd-hpa tftp-hpa
パッケージリストを読み込んでいます... 完了
依存関係ツリーを作成しています               
状態情報を読み取っています... 完了

以下のパッケージが新たにインストールされます:
  tftp-hpa tftpd-hpa


"/etc/default/tftpd-hpa"
Defaults for tftpd-hpa
RUN_DAEMON="no"
OPTIONS="-l -s /var/lib/tftpboot"


RUN_DAEMON="yes"

■TFTPサーバー起動

# /etc/init.d/tftpd-hpa start
Starting HPA's tftpd: in.tftpd

■ファイルの置き場所

クライアントからダウンロードさせるべきファイルは、

 /var/lib/tftpboot/

に置く。ファイルの所有者・グループを変更しておいたほうがよいらしいです。

# cd /var/lib/tftpboot/
# chown nobody:nogroup filename

■クライアント側

私Hは、TFTPというのはてっきりFTPの一種だと勘違いしていた。TFTPはFTPとぜんぜん別物です。

上記手順でサーバーを立てた後、別のマシンから、

(失敗例)
$ ftp 192.168.aa.bb (←tftpサーバのIPアドレス)

とやって、つながらない、つながらない、とやっていました。もちろんクライアントにもTFTP用が必要です。

ちなみにtftpのクライアントはWindowsXPにはじめから入っていた。コマンドプロンプトから、

> tftp (←ヘルプ表示)
>
tftp 192.168.aa.bb filename(←ファイルをダウンロード)

ダウンロードするファイル名まで指定する必要があります。

2009年11月29日 (日)

Chumby One ... $99

新型chumby oneが米国で発売、高速化してお値段99.95ドル

1万円以下のChumbyが登場するらしい。プラスチック筐体になってカワイさが激減なんだが……

この値段なら衝動買いしてしまいそう。
実際にはRさんのOKを取り付けるという難題が残っているが……

2009年11月12日 (木)

chumbyが特価販売中、欲しい…けど

chumby(チャンビー)が通常価格29,400円のところ200台限定で19,800円で販売されてる。

欲しい・・・

SheevaPlugと並んで、ずっと前から欲しかったデジタルなガジェットのひとつ。

タコがマスコットのかわいい外見に似合わず、タッチパネル、ワイヤレスLANなどを詰め込んだ、サイバー感あるれるアイテムなのであります。

リビングに置いておいて、さっとニュースや天気予報を表示したり…デジタルフォトフレームにしたり…ちょっとゲームをしたり…

いつでもネットの海につながっている端末(Chumby)が、普段の生活圏にさりげなく置いてある、そんな暮らしがサイバーで格好いいと思うのですが……

ただ、製品の性質上、SheevaPlugのようにこっそりとはいかないから、Rさんにchumbyの素晴らしさを理解してもらわなくては、設置許可がもらえまい。ブチっとコンセントから引っこ抜かれて終わりである。

それ以前に、SheevaPlug買ったばかりだから…お金がない…

SheevaPlugともまだ遊んでいないし……

残念…諦めよう……

[SheevaPlug] 母艦の準備.そして、火入れ

我が家には、5台のパソコン

  • Walkure Win2000 デスクトップ
  • Siegfried WinXP デスクトップ
  • Mime  WinXP ネットブック
  • Tiva3  WinVista ノート
  • Tiva2  WinMe ノート

があるが、常時Linuxで運用しているマシンは現在のところない。(SheevaPlugがその最初のマシンになる予定だ)

しかし、SheevaPlugのもろもろの作業をするのにはLinuxマシンがあったほうが都合がよいはず。

そこで、一番の古株、Tiva3に役目を譲ったあと休眠状態になっているTiva2を SheevaPlugの母艦にすべく、Linux専用マシンに仕立て上げることにした。

Tiva2はかなりのご老体なので、“Ubuntu”のなかまでウィンドウ環境が軽いという「Xubuntu(ズブントゥ)」、その最新版 9.10を入れることにした。
あとから気づいたのだがSheevaplugと同じバージョン「9.04」の方がよかったかもしれない。あるいは、あまり関係ないのかもしれない。

ここ[Get Xubuntu]から「xubuntu-9.10-desktop-i386.iso」をダウンロードする。

Tiva2にはUSBブートなんて芸当できないので、基本どおりダウンロードしたISOイメージをCD-Rに焼く。

…「CDを焼く」(DVDも含めて)という行為がえらく久しぶりだ。メディアはどこだっけ…物置から封の開いていない50枚スピンドルを見つける。(生涯でこのメディアを使い切ることはあるのだろうか…)40倍速書込なので焼き作業自体数分で終わるのだが、それでもえらく面倒に感じられる。

ひと昔前は、自分でCDを焼くってこと自体がもっとワクワクする行為だったと思うけど……人の意識も時代の変化とともに変わるのですね、なんて思ったりする。

閑話休題

CD-RをセットしTiva2を起動。最初の画面が無事表示される。
「日本語」を選んで、つづいて「インストール」を選ぶ。

ここからが、長かった。
光学ドライブがギュンギュンとすごい音を立てる。待つこと数分。
やっとインストーラーが立ち上がる。
ここからは、ひとつ項目の設定を終えるたびに、ギュンギュン。

すべての項目に答え終え、インストールが始まってからも、まだまだ長い。

メモリが256MBしかないせいか。単にCDドライブの読み込みが遅いのか。CPUパワーが足りないのか。

結局、インストールには1時間半以上かかりました。

インストールを終えて、めでたく起動。

こんな古めのマシンでも、特に設定もいじることなく、めちゃくちゃスタイリッシュな、日本語も問題なく扱えるデスクトップ環境が出来上がり。しかも、多少の遅さをガマンすれば、FireFoxやOpenOffice等の最新鋭アプリも使え、そこそこ動くようになったのにはちょっと感動。

日経Linux7月号の記事を参考に、母艦とSheevaPlugをUSBでつなぎ…キット付属のUSBケーブルは太くて挿さらない、手持ちのケーブルで試したら奥まで挿さった…SheevaPlugに火を入れる。

(tiva2)
$ sodo su -
# modprobe ftdi_sio vendor=0x9e88 product=0x9e8f
# screen /dev/ttyUSB1 115200

……なんかダメみたい……

あれ?記事によると/dev/ttyUSB0と/dev/ttyUSB1の二つができて、シリアルコンソールは「1」の方、って書いてあるけど、うちのtiva2は /dev/ttyUSB0 しかできないぞ?

# screen /dev/ttyUSB0 115200

お、今度はうまくいった。

初期パスワード nosoup4u で root にログイン。即、

(SheevaPlug)
root@debian:~# shutdown -h now

いちおうSheevapPlugとお話しすることができた。よかった。よかった。

今日はここまで。

続きを読む "[SheevaPlug] 母艦の準備.そして、火入れ" »

2009年11月 7日 (土)

[SC3]特大サイズのバッテリー入手

■Mime用でかバッテリー

電池の持ちが悪いMime(工人舎SC3WX06GS)に大容量バッテリーが欲しい、欲しいと思いつづけて早4ヶ月。

とうとう、購入を決意。でも純正品は高いので、ROWAの互換品を、とこの製品を考えていたら…

●定形外送料無料●新品工人舎SC3WP06A.SC3WP06F.06GAのLBATSC02対応バッテリー

Mimeと色違いのSC3KX06GSがなぜか動作保証外。

どうせ純正品じゃないんだ、それならとことんでかい物をと考えて、巷で使えると噂の東芝NB100用互換バッテリ8800mAhを購入。

●定形外送料無料●新品TOSHIBA NB100のPABAS155 (8800mAh)対応バッテリー

うちのMimeはSC3白モデルだが、東芝NB100は黒モデルなので電池も黒なのは仕方がない。見た目は悪いが使えれば問題ない……

使ってみると…

装着して最初の電源ONは(多少残量あっても)ACアダプタ付きでないと起動しない時があったり、

残量60%くらいあるのに突然スタンバイかかったりして、なんか不安定。

スタンバイ移行は、あまりに頻発するので、「電源のプロパティ」で残量低下時も「何もしない」設定に変更した。

まあ、多少の不便は、純正でも対象製品でもない部品を使っているのだから文句は言えない…

標準バッテリーよりずっと長時間(約6時間)使えるようになったことは確か。
(標準バッテリーでは毎日充電しなければいけなかったが、でかバッテリーにしてからは3日くらいはもつように)

値段と効果を考えれば満足度の高い買い物でした。


↑立ち姿勢でも意外と持ちやすい形状

【注意とか】
なお、当記事を参考に、SC3で使用する目的で本製品を購入し、万が一使えなくても、さらには、SC3が故障したとしても、当方は一切責任を持ちません。イレギュラーな使用ですので、当然のことながら自己責任でお試しください。

私のところでは、いまのところ多少の問題はありつつも、使えておりますが、でも将来のことはわかりません。

最近のパソ系買い物

■1.5TB 3.5inch SATA HDD( Samsung HD154UI )

Mime(工人舎SC3WX06GS)を安心していじれるように内蔵HDDの丸ごとバックアップをとる、その他もろもろ、のため購入。半導体メモリでは世界トップメーカーの韓国サムスンだが、HDDとなると信頼性にイマイチ不安がある。(それでも構成部品の大部分は日本メーカー製のはず)だから5年保証つきの店から買う。(製品保証は5年でも、データが保証される訳ではないことを肝に銘じよ)

USB-HDDケースに入れて使用中。

ちなみに、HDDのバックアップをとるやり方は、

Ubuntu Netbook Remix(Linux)をUSB起動して、端末から

$ sudo dd if=/dev/sda of=/media/disk/sc3_hdd.img

(/dev/sdaが内蔵HDD、外付けUSB-HDDは/media/diskにマウントされている場合)

SC3の内蔵HDD60GB全域うつしとるのにまるまる一晩かかりました。

■USB-FDD

Mimeでも使えるUSB接続のFDD。

たかがフロッピー、されどフロッピー。
一家に1台持っていてもよいかな、と。

中古で送料込999円の格安品。それでもIBM ThinkPadのオプション品なり。

実は真の購入動機は、F6ドライバ導入の実験用に使いたかったため。

■Sheevaplug

ほとんどACアダプタにしか見えないLinuxサーバー。日経Linux7月号の記事を読んで、このミニミニなサーバー機が欲しくなっていたのだが、購入方法は海外から個人輸入に限られ、二の足を踏んでいた。(いや、決して英語が怖いとかではありませんよ。)最近の円高傾向で、購入欲が高まっていたところ、ヤフーオークションに出品されている方を発見。海外購入の手間と納入までの時間(先に購入された方の情報では一月以上かかることもあるみたい)を考えれば十分納得いく価格で落札することができた。

何に使おうか。まずはLinux学習用(会社では課内Linuxサーバーのサブの管理者みたいなことをやっているので、“下の上”か“中の下”くらいのスキルはあると思うのだが…組み込み系は未経験だから)。だが、Sheevaplugなら念願の24時間365日稼動自宅サーバーもひっそりと※実現できそう。なにせコンセント直結の極小筐体、電気もちょっとしか食わないし、おまけに全くの無音だから。

(※Rさんにばれずに…Rさんはいつも電源が入っている機械を忌み嫌っているのです。これまで何度サーバー構築を諦めさせられてきたことか。一線を退いたデスクトップPCなんてもっての外…LinkStationもファンの音が消せなかった…おっと、このブログはRさんも読んでいるのでしたな。)

2009年10月24日 (土)

[SC3]USBブートできそうな装置は、

ExpressCardスロットに接続したSSDは、BIOSから認識されず、起動デバイスたり得ないことがわかり、がっかりしていたところですが、それでは、どんなUSBデバイスならば起動デバイスに使えそうなのか…ウチにあるUSB機器を片っ端からつないで、調べてみることにしました。

実際にブートできるか?までは調べません。ブートできそうか?BIOSから認識されるかどうか?を調べたまでです。

こんな風に一杯つないで、[F11]

結果 []内は認識名

USB-HDD [<HDDの型番>]……OK

USB-HDDの仮想CD/DVD機能 [BUFFALO Virtual-CD]……OK

USBメモリ [I-O USB Flash Disk] ……OK

USBカードリーダー
┗SmartMedia [BUFFALO USB xD/SM der]……OK
┗SDHCカード [BUFFALO USB SD Reader]……OK
┗MemoryStick-microSD変換アダプター
  ┗microSD [BUFFALO USB MS Reader] ……OK

本体のカードスロット(内部でUSB接続)
      [Generic-Muti-Card USB Device]……OK

結論から言うと、我が家にあってSC3のBIOSから認識されないUSBの記憶装置はありませんでした。

USBを介せば、たいていの記憶メディアからは、BIOSで認識され、ブートデバイスとして使用できる可能性がありそうです。

ここまでわかると、実際に何かしらのOSを入れて起動させてみたくなってきました。旧式の32MBのSmartMediaからOSをブートさせるなんて、なんか面白そうじゃありませんか。何に使えるか、は問うてはなりません。

2009年10月10日 (土)

[SC3] Ubuntu “一応”動いた

うちのMime(工人舎SC3WX06GS)でUbuntuが動きました

といっても、とりあえず起動しただけ……というレベルです。

はじめはBUFFALOのUSB-HDD(HD-PHG40U2-UC)の仮想CD/DVD機能で登録したISOイメージ(ubuntu-ja-9.04-desktop-i386-20090510.iso)から起動しようとしたのですが、起動途中でフリーズ。CAPS LOCKとScreenLockのLEDが点滅。

なんかオプション与えないとダメなのかなあ、とネットで調べていたら…

ネットブックPC向けにカスタマイズされた「Ubuntu Netbook Remix」というのがあるのを知る。Mimeには当然こちらを使うのがよかろうと方針変更。

Ubuntuの日本サイトにはないので本家サイトからダウンロード。(ubuntu-9.04-netbook-remix-i386.img)

Win32DiskImagerというソフトを使ってカードリーダ経由でSDカードに書き込んでやります。
そして、SC3のカードスロットに件のSDカードを挿入して電源ON。

BIOS画面(KOHJINSHA画面)でF11キーを押して、
USB: Generic-Multiほにゃららからのブートを選択…

結果は、SDカードにインストールした「Ubuntu Netbook Remix」から見事(ってわけでもないけど)起動しました。

ただし、いろいろ問題があって、このままの状態ではとても実用になりません。

いろいろ手をかければ改善されるのでしょうが、いまのところはそれをやるつもりはありません。

・画像描画が恐ろしく遅い
(マウスでクリックしてからフォーカスがあたるまでウン秒、タブの切り替えに十数秒…)

・画面解像度が最大800x600しか選択できず、ぼやぼや表示

・無線LANは動かず(有線は動くらしいけど試していない)ネット接続できない

なお、

・タッチパネルはOK

・はじめから挿しておけば、ExpressCard型SSD(3FMS4D24M-WR)も使えた。(Ubuntu起動後に挿した場合、どうしたら使えるようになるのか不明。勝手にマウントしてくれる、というようなことはなかった)

・Ctrl+Alt+F1 とか Ctrl+Alt+F2 とか※……でテキスト端末を呼び出し、fdisk とか dd とか vi とか使う限りにおいては十分実用になりそうです。日本語のファイル名は表示できないけど。
※Ctrl+Alt+F7でX環境に戻ります。

でも、そのためだけにしては、イメージのサイズが1GBもあり、起動時間もかかりすぎ…という不満はある…

もっと軽量で、SDカードに入れてもサクサク使えるライブUSB Linuxがないかな。今度探してみよう。

2009年10月 8日 (木)

[SC3] ExpressCardによるSSD化、断念

Mimeこと工人舎SC3WX06GSにWintec FileMate SolidGo Express Card 34 Ultra SSD (3FMS4D24M-WR) を使い、システムドライブ(いわゆるCドライブ)の無改造SSD化を目論んだものの、結局断念しました。

BIOSのBootメニュー

ExpressCard接続ではBIOSから認識されず。ExpressCardからの起動は無理そう。

Boot Deviceは、USBかHDDのみ
USB: Generic-Multi は本体内蔵のメモリーカードスロット

USB接続では、認識されます。(USB: Wintec K)

しかし、前記のとおり速度がぜんぜん出ないので、これにOSを入れたところで意味がありません。


もっとも、仮にExpressCardから起動できたとしても、スロットからはみ出すのはどうしようもないので、挿しっぱなし使用にはもともと難アリだったのですが……

超高速なデータドライブとして使うか……といっても非力なUMPCだし、データの出し入れだけちっとばかり高速になっても……

このSSD、、、一般的なものより、ちょっと大容量でちょっと高速な(そしてかなり値段の張った)USBメモリとしての人生を歩むことになりそうです。なんだか勿体ないけど…

より以前の記事一覧

登場人物

  • H
    このブログのオーナー
  • R
    Hの妻
  • a
    HとRの娘。現在4歳。
  • Mime
    Hのモバイルパソコン
  • Siegfrid
    Hのデスクトップパソコン
  • Walkure
    RとHの共有デスクトップPC

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